三代目の控え室談義

2009年12月28日 忘年会シリーズ➂

って事で水曜日はクリスマス・イヴイヴって事もあり
鳴門商工会議所青年部主催のクリスマスイベントに
参加してきましたぴかぴか(新しい)

 IMG_2133.jpg

撫養川の運河にイルミネーションを設け
ここをステージにしてライブるんるん

▼去年の設置の様子
http://sampa.seesaa.net/article/109948369.html

▼去年の新聞掲載
http://sampa.seesaa.net/article/110708512.html


今年は、鳴門の商工会議所青年部の活動にも
時間の許す限り参加させていただいたので

「今年最後のイベント!終わったら打ち上げ!!」

と言うことで、仕事終わりで徳島から駆けつけましたダッシュ(走り出すさま)

▼なると街なか賑わい研究会
http://sampa.seesaa.net/article/127044616.html


▼ビリーズブートキャンプ in ナルト
http://sampa.seesaa.net/article/122842332.html




会場後方には色々なお店わーい(嬉しい顔)
ここで『徳島らーめんマン』も販売していましたグッド(上向き矢印)

 IMG_2134.jpg

そして、子供達にはサンタを着込んだ
会議所青年部メンバーでお菓子のプレゼントぴかぴか(新しい)

 IMG_2138.jpg

最後は、この日の為に創設された『鳴門Y・E・G楽団』による
クリスマスソングで会場がひとつにるんるん

 IMG_2144.jpg

楽団と言うても、トナカイの着ぐるみでギターを弾く家具屋の河野君と
歌うはサンタワンピがかわいい揺れるハートホテルファーストシーズンの春木姉さんの二人るんるん

 IMG_2145.jpg

河野君と言えば、今年の鳴門納涼市では「ドロンジョ様」に
変装して子供を追いかけていたり…

▼鳴門納涼市
http://sampa.seesaa.net/article/126164195.html


春木姉さんには、いつも飲み会で隣の席から
M心をくすぐるキビシイお言葉と手が飛んできました。

▼鳴門のオネエ様方にいじられる男➀
http://sampa.seesaa.net/article/120010809.html

▼鳴門のオネエ様方にいじられる男A
http://sampa.seesaa.net/article/126222763.html




イベントの手集作業を終えたあとは、会議所の会員でもある

『勘八(カンパチ)』さん

で、忘年会とイベントの打ち上げビール

 IMG_2155.jpg

料理も美味いし、話も面白い!!

いつも、気がつけば先輩方に飲まされ飲まされ…。
この日は無事に歩いて帰れましたが。

納涼市の打ち上げの時は途中で寝てしまってましたからね…。


この日の様子は、ホテルファーストシーズンブログにも
掲載されており、さらに詳しく書かれていますわーい(嬉しい顔)

▼ホテルファーストシーズン
http://first-season.betoku.jp/


生まれ育った鳴門がやっぱり大好きで
「三八の私も鳴門の人々に育ててもらった」
という感謝の想いがありますぴかぴか(新しい)

来年も、鳴門のため、私の力を貸す事ができるのなら
微力を尽くさせてもらうつもりですexclamation×2


3日間、この一年共に頑張ってきた人たちとお酒を
酌み交わしましたがやっぱイイもんですねるんるん

東京や大阪、他の地方都市に比べても
小さな小さな社会かもしれませんが


みんな、頑張ってるんですね。

当たり前だけど、当たり前の事に気づくと
何か重要な事に触れた気持ちになれます。


オシャレじゃないし〜遊ぶところないし〜田舎やし〜
徳島でおってもぜんぜんおもっしょうないし〜


確かに不便ではあるけれど、、、

「ないない尽くし」

なんやったら、まずは、おもっしょい事創ることから始めませんか?


「しょせん徳島やけん」
「どうせ徳島やけん」

って言うのん止めてみませんか?


雇用の問題やらなんやらあるかもしれんけど

徳島県民が、世界に出て行って「徳島県民の誇り」を
アツく語れる街にしていきていですね晴れ


来年もがんばるぞーーーexclamation×2

【☆お店以外の活動☆の最新記事】
posted by 三代目大将 at 17:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | ☆お店以外の活動☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック