三代目の控え室談義

2011年09月25日 昨日台湾で放送されたそうです^^

台湾プロジェクトのパートナーであります西本さんからメールをいただき
昨日、台湾で先日の取材の放送があったとのことでしたわーい(嬉しい顔)

西本さんのブログにも私の台湾初日の様子を書いてくださっていますぴかぴか(新しい)
http://ameblo.jp/nkn-kyoco/entry-11028623977.html



今回のテレビ放送の映像はまだ入手できておりませんが、、、
TV局のWebサイトにこの記事があり、文中に私の名前があがっていましたグッド(上向き矢印)

▼台湾のテレビ局『TVBS』Web版
http://www.tvbs.com.tw/NEWS/NEWS_LIST.asp?no=yehmin20110924114128&dd=20119251337



とりあえず、エキサイトの翻訳をしてみましたw

以下、翻訳文そのままです。。。

最近天気が回転するのは涼しくて、とても碗のほかほかする牛肉ラーメンに来ることに適して、台北市に1つの面店があって、メインコックは自分で最新であることを研究開発しだして法を食べて、スパイシーの鍋を牛肉ラーメンに結び付けて、薄味のスープの中にQ柔らかい牛肉があるを除いて、またアヒルの血の豆腐に参加して、特別なのはすべての碗面がすべてピータンをプラスしたので、薬の処方は顧客の好みに従うことができて、砂に替えて或いはkaマイルに甘えたれていて、着いて食事の時間を使いますと、たくさん食べる人は集中します。

ちょうど鍋が起きるすべての麦の麺、濃い砂の甘えたれているスープをかけて、上の牛肉板は熱いスープが8割に変わるのが熟していることにあって、スライスした肉の新鮮で柔らかい口当りを保留して、牛肉のタンメンは砂の甘えたれている薬の処方を交換することができるを除いて、ある最新法を食べます。


その上新鮮野菜、注意深く見て、牛腱面の中でスパイシーのしゃぶしゃぶなべを結び付けて、Q柔らかいアヒルの血の豆腐、牛肉の内臓の盛り合わせは薄味のスープを組み合わせて、最も特別なのはすべての碗面がすべてピータンで温泉の卵に取って代わるので、日本手打ちうどん店のメインコックさえとれたての物を食べにきます。

日本手打ちうどん店のコックの監視塔の田:「スープを飲む時、1筋が甘く咽喉に湧き上がることがあると感じます。」


民衆:「薬の処方は濃厚で、しかし中の同様にと配合された原料のすべて食べることができるそれの以前まで(へ)とてもさわやかな味。」


台北市に位置する面店は多くのたくさん食べる人を引きつけて、メインコックは長年の香港と台湾の料理の経験を結び付けて、独占的な薬の処方を研究開発して、スパイシー、kaマイル、砂の甘えたれている3種類の好み。メインコックの葉宗澄:「私のすべてのスープはすべて下りて炒めたことがある私たち自身のいくつか辛の香料があって、再び私達がこのスープを煮るニワトリの骨とブタの骨の長い時間のがあるのにに来ます。」


新鮮なエビの雲呑のアヒルの血面もとても人気があって、スパイシーのしゃぶしゃぶなべは里が牛肉ラーメンをつけると推測して、伝統の美食はアイデアに参加して、新しい味をも食べて感じることができます。


翻訳文の色が変わっているところが、私の事で、私の話した内容だと思います。
日本の手打ちうどん店のコックwwwって(笑)

監視塔の田????

原文の表記はこんな感じになっています。

連日本拉麵店主廚都來嚐鮮。

日本拉麵店廚師崗田:「喝湯的時候,感覺有一股甘甜湧上喉嚨。

まぁなんとなくは伝わってきますねるんるん

台湾の人からしたら「誰やねん!!!」って突っ込みたいところでしょうねw

とりあえず、今回の渡航がこのような形で残す事が出来てよかったですわーい(嬉しい顔)
12月に台湾でイベント出店…と言う話も聞こえてきていますが…。

黒崎店リニューアルオープン予定日の前日、、、。

マジで、身体が一つじゃ足らない気がしてきた。。。
本当に誰か助けてください(笑)



posted by 三代目大将 at 10:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | メディアに出たよ(´▽`*) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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