三代目の控え室談義

2013年03月31日 三八新聞編集長歴1年ですね!

3月31日ということで、年度末でございます。

当社は12月決算なので、年度末はそれほど大きな意味を持つわけではなく
わりと、普段どおりの月末を過ごしているような気がします。

月末の風物詩でもある、三八新聞の発送準備が大詰を迎えておりますグッド(上向き矢印)

 IMG_2578.jpg

こんなダンボールが田宮店の狭い事務所に4、5個ありますあせあせ(飛び散る汗)
私の仕事スペースも、ダンボールの間でやっております(笑)

頑張っている大島編集長によりますと、今月の発送枚数が1940人ということで
来月にも2000人に迫る勢いだということです!!

2008年の創刊号のとき220人で始めた三八新聞ですが
5年でその10倍に迫ろうとしているようですわーい(嬉しい顔)

今年1年、新卒ながら編集長を担当した大島の努力も大きいのでしょう。
言うても、創刊したときの扱う金額も、仕事量も10倍ですからね!!

そして、この1年、1ヶ月として休刊することもなく、また遅れることもなく
私にギャーギャー言われながらも、発刊し続けたことは評価できますね!!

毎月期日を守る、当たり前のことを当たり前にし続けることが一番信頼を得ることが出来ますし
当たり前のことを当たり前にできないことが一番信頼を失うこととなります。

2012年5月号から担当して2013年4月号まで1年間、12ヶ月号分ご苦労様でした。
次の1年は、更なる飛躍と進化を求められますし、やらねばならん決意でしょう!

読者の皆様も、楽しみにしておいてくださいねるんるん
posted by 三代目大将 at 10:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | ふと思ったことを書きました。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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