三代目の控え室談義

2008年03月10日 つくづくと

三月八日は「さんぱの日」
三月九日は「さんきゅーの日」(=ありがとうの日)

昨日、この土曜日日曜日にお客様に投函していただいた
「お客様の声」をよんでいますと、お客さんからのありがとうが
とっても多かったんです。

字を書き始めたくらいの子供さんが

「いつもおいしいラーメン作ってくれてありがとう」

「三八世界一」

「もっともっとお店ふやしてください」

「これからも頑張って」

中には、

「いつもブログ拝見しています。」
↑個人的にはこれが一番嬉しかった(笑)

ほんとに、いっぱいいっぱい応援のメッセージをいただきました。


ありがとうって言いたいのは、こちらのほうやし
お客さんの生活を応援したいという思いからの三八新聞やのに
こちらのほうが元気を頂く事ができました。

ありがとうございます。


私達は、そんなに立派な人達ではないです。

でも、お客さんに喜んでもらいたいという思いは
たぶんどんな大きな企業にも負けないつもりです。

その思いで、少しでもお客さんに幸せを感じていただく事が
できた事は、スタッフ一同これからの自信にもなりますし
三八で働く誇り、三八で働いていた誇りになると思います。

ほんとうに、この企画をやってよかったと思います。
あと一日、今日が「三八どんぶり」引き換え最終日です。

三八どんぶりは、いっぱい、何にでも使ってください!!

これからも、まだまだ喜んでいただけるよう努力していきます。
ので、半人前の私達かもしれませんが応援よろしくお願いします!

ありがとうございました。


こんな「ありがとう」があるんやなって思えた、この二日間でした。
posted by 三代目大将 at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ふと思ったことを書きました。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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